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図解大事典 超危険生物/2018年【イラストお仕事履歴】

イラストのお仕事履歴

「図解大事典 超危険生物」(新星出版社様2018年7月発売)
にて描かせていただいた有毒な生物などのイラスト一覧です。

新星出版社様ホームページはこちら!

※リンクは現在、調整&追加中。

またこのページ作成にあたり、一部のリンク先のURLを変更しています。

1.チャイロスズメバチ~ウデナガウンバチ

01.チャイロスズメバチ(他のスズメバチの巣も襲う中型のスズメバチ)

02.ツマアカスズメバチ(ミツバチを好んで食らうといわれる外来種のスズメバチ)

03.セグロアシナガバチ(長い後ろ足を持つスズメバチ)

04.ツェツェバエ(眠り病を運ぶと言われるアフリカのハエ)

05.ハブクラゲ(沖縄県近海などに生息する猛毒を持つクラゲ)

06.エチゼンクラゲ(時々大量に発生する巨大なクラゲ)

07.カツオノエボシ(浜辺に打ち上げらた後も毒を持つ群体生物)

08.キロネックス(オーストラリア近海に生息するクラゲで、海のスズメバチの異名を持つ)

09.ウンバチイソギンチャク(触っただけで皮膚が壊死するという、最も危険なイソギンチャク)

10.ウデナガウンバチ(48本もの触手を持ち、触ってしまうとひどい痛みに襲われる)

11.イラモ~ヤマトダニ

11.イラモ(ちぎれやすい体を持つクラゲの仲間。ちぎれた体にも毒が含まれている)

12.オニヒトデ(サンゴを食い尽くす全身トゲトゲのヒトデ。トゲには猛毒がある)

13.アンボイナ(ただの巻貝に見えるが、毒矢を持っている)

14.アカエイ(尾の真ん中付近に、のこぎり状の毒のトゲを持っている)

15.アイゴ(死んだあとも背びれや腹びれなどに毒を持つ食用魚)

16.コガタアカイエカ(アジアの広い範囲に生息する。日本脳炎を運ぶ蚊)

17.シロフアブ(アゴで皮膚にくらいついて吸血するアブ)

18.ネコノミ(猫や犬にとりつき、吸血だけでなく、病原体をはこぶ)

19.トコジラミ(カメムシの仲間で夜行性。噛まれるとひどい痒みと痛みに襲われる)

20.ヤマトダニ(ダニ媒介性脳炎などを運ぶ、吸血ダニ)

21.タカサゴキララマダニ~ニホンウナギ

21.タカサゴキララマダニ(吸血して体を膨らませるダニ。日本紅斑熱になることも)

22.ヒゼンダニ(人の皮膚に住み着くダニで、疥癬の原因になる)

23.ヤマビル(哺乳類などの皮膚にかみつき吸血するヒル)

24.チャドクガ(大量発生して毒の毛をまきちらす毛虫)

25.イラガ(トゲのような突起を持つイモムシで強力な毒針毛を持つ)

26.アフリカマイマイ(外来種のカタツムリで這った後の粘液にも寄生虫がいる)

27.ウモレオウギガニ(フグと同じ猛毒を体にもっている小型のカニ)

28.マガキ(食用だがまれに貝毒が含まれていることがある)

29.トラフグ(皮や内臓に、死に至るほどの猛毒を持つ)

30.アオブダイ(食用だがまれに致死量の毒を持つ個体がいる)

31.コイ(身は食用だが、胆のうに毒が含まれていることがある)

32.ニホンウナギ(表皮のぬるぬる部分や血に毒が含まれている)